THIEL CS2.4 AW その2


明けましておめでとうございます。
本年もこんな怠惰な感じで続けますがよろしくお願いします。

で、今年始めはTHIEL CS2.4についてその2です。

2004年1月3日 THIEL CS2.4 AW その2
いつものように
全く関係ない所から(^_^;)

台所整理のため購入した
スチールラックを設置してみました。

とりあえず100円ショップで購入してきた
かごにDVDソフトを入れて置いてみました。
なんかすぐにDVDソフトで埋まりそうです。

もうちょっと良さげなケースは無いかな〜。
次にラックの棚板が逆さまに
なってたのを直しました。

今まで全く気付かなかった。
(*ノ∀ノ)恥ずかしい。。。

一番下の棚板はアンプを動かすのが
辛いのでそのままです。
で、やっと本題に入ります。

フロントカバーを外すと
こんな感じになってます。

う〜ん、なんかカッコイイ。
一番上は
トゥーイーターと思いきや
同軸のトゥーイーター&ミッドレンジ
なんですよ、これが。

トゥーイーター部は
1インチ径のアルミドームで
ミッドレンジ部も3.5インチ径の
アルミダイヤフラムを使用してます。

高域はメタルドームっぽさはありますが
キンキンとしたうるささは感じず、
キレイに伸びて広がります。
その下がウーファー部になります。
8インチ径のこれもアルミです。

絞まった力強い低域が再生されます。
一番下は7.5×11インチの
パッシブラジエーターです。

パッシブはボイスコイルが付いていない振動版で
バスレフポートと同じような役割をします。

これが33Hz(-3dB)という
下の伸びにつながるのでしょう。

いや、ホント低域のクオリティは
かなりのものがあると感じます。
うちでは十分過ぎるほどです。

早くセンターSPを揃えたいです〜。
今年中には何とかしたいなぁ。(^_^;)

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