明けましておめでとうございます。 本年もこんな怠惰な感じで続けますがよろしくお願いします。 で、今年始めはTHIEL CS2.4についてその2です。
| いつものように 全く関係ない所から(^_^;) 台所整理のため購入した スチールラックを設置してみました。 とりあえず100円ショップで購入してきた かごにDVDソフトを入れて置いてみました。 なんかすぐにDVDソフトで埋まりそうです。 もうちょっと良さげなケースは無いかな〜。 |
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| 次にラックの棚板が逆さまに なってたのを直しました。 今まで全く気付かなかった。 (*ノ∀ノ)恥ずかしい。。。 一番下の棚板はアンプを動かすのが 辛いのでそのままです。 |
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| で、やっと本題に入ります。 フロントカバーを外すと こんな感じになってます。 う〜ん、なんかカッコイイ。 |
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| 一番上は トゥーイーターと思いきや 同軸のトゥーイーター&ミッドレンジ なんですよ、これが。 トゥーイーター部は 1インチ径のアルミドームで ミッドレンジ部も3.5インチ径の アルミダイヤフラムを使用してます。 高域はメタルドームっぽさはありますが キンキンとしたうるささは感じず、 キレイに伸びて広がります。 |
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| その下がウーファー部になります。 8インチ径のこれもアルミです。 絞まった力強い低域が再生されます。 |
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| 一番下は7.5×11インチの パッシブラジエーターです。 パッシブはボイスコイルが付いていない振動版で バスレフポートと同じような役割をします。 これが33Hz(-3dB)という 下の伸びにつながるのでしょう。 いや、ホント低域のクオリティは かなりのものがあると感じます。 うちでは十分過ぎるほどです。 早くセンターSPを揃えたいです〜。 今年中には何とかしたいなぁ。(^_^;) |
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