前回は途中で今一よく判らなくなってしまったこともあり、 もう一度試聴し直します。 それじゃ、新たな気分で聴いてみましょうか。(´ー`)
| 最初に今回導入したアクセサリ類です。 ・吸音のためのウレタンマット ・ウレタンチップを固めたマット X2 ・光デジタルケーブル 2種類 ・S端子付き音声ケーブル X2 ・Yラグ S端子付き音声ケーブルは背面ケーブル整理のため 購入したので今回の試聴に関係ないです。(^_^;) |
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| まずはウレタンマットを 以前と同様に丸めて入れました。 若干見通しが良くなったかな。 |
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| 次にでSACDプレーヤーの デジタル出力をオーディオテクニカの AT6D40/1.3に変更。 いや〜、デジタルケーブルの違いは判らないです。(>_<) アナログケーブルの違いもかなり微妙。。。 |
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| さらにSPケーブルのYラグを WBTのWBT-0660Cuに変更。 Ag?Cuで精一杯ですぅ。 え?違いは? これも判りませ〜ん。(>_<) |
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| ようやく試聴にはいります。 機器は前回と同じでSACDプレーヤーから デジタル2ch出力、AVプリでD/A変換後 各パワーアンプに出力します。 試聴に用いたCDはこの6枚です。 SACDも有りますがハイブリッド のCDパートを試聴します。 アストル・ピアソラ「タンゴ:ゼロ・アワー」 3曲目 Concierto Para Quinteto イタリア合奏団「ヴィヴァルディ/協奏曲集」 1曲目 第1番ホ長調「春」のAllegro 児玉麻里「ベートーベン/ピアノソナタ No.21,23,26」 1曲目 ピアノソナタ No.21のAllegro con brio 仲宗根かほる「TABOO」 1曲目 Beteen the devil and deep blue sea 鈴木重子「プレゼンサ」 7曲目 星に願いを MISIA「MISIA SINGLE COLLECTION」 14曲目 愛の歌 |
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| で、感想は、 TA2020KIT やっぱり上と下がバッサリとカットされている。 このため響き、潤い、質感が欠如している。 アコースティック系を聴くには可なりのマイナス。 しかし、全く無い訳ではないので こだわる人でなければ問題ないレベルです。 前回解像度が低いと書いたが、これは間違いで レンジが無い分サッパリとしているため 解像度が低いと感じてました。 各楽器の定位、空間表現はとても良いし、 SPの制動について不満は無いというより かなり良いです。 ただ、この良い部分がレンジを欲張ってないため であるかは判断がつきません。 SM6100SA ver.2 前回とほぼ同じ感想。 響き、潤い、質感はこっちが上です。 アコースティック系メインならこれを選択します。 量感が増した分、ブーミーに成り易いので SPセッティングはしっかりしたいです。 No.331L これも前回と同じ感想。 特に書くこと有りません。(^_^;) は〜ぁ。やっぱ疲れました。(´Д`;) 結局、3時間も掛かっちゃったよ。 当分試聴はイイや〜。音楽を楽しみたいです。 |
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| でも、夜になって また、ごそごそと。。。 ウレタンチップを固めたマットを 適当な大きさに切って テレビ裏の丸めた穴に 詰め込んでみました。 あれ? 低域のブーミーが無くなった? ちょっとのどころの違いじゃないぞ!(゚Д゚;) 少し酒が入ってるので気のせい? 今の時間じゃ大きな音も出せないので また今度確認してみます。 |
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