
楽しみしていた「TEAM THIEL 関西オフ」に出発です。(^^♪ 今回、訪問させて頂くところはめちゃハイレベルなので 気合を入れて聴かないと「全部良かった〜!」で終わりそう。 それでは1日目のDolon邸からです。
| 私の車にcruelさんを乗っけて500kmの旅。 普通の人からすると音を聴きくために なんでそこまでするの? とアホ呼ばわりされそうですが ええ、アホなんです。( ´Д`) 名神高速の大津SAでPC-X60ADさんとhiroshinさん の車と待ち合わせて腹ごしらえ。 休憩と燃料供給して体制も整ったところで いざDolon邸に出陣です! |
![]() |
| やっと到着して部屋に通されると そこにはネット上で何度も見ていた光景が。 あ〜!もうこれだけで感激です。。・゚・(ノД`) |
![]() |
| メインSPは Avalon Eidolon に STが Murata ES103、 SWが SALogic DCube2EX と この組み合わせが気になって仕方がない。 帯域レンジの拡大というよりも 質感UPを意識した組み合わせなのかなぁ。 ハンス・ジマーの「グラディエーター」サントラは 物凄いスケール感で鳴ってました。 |
![]() |
| PWRはJeff Rowland DG Model 12 足回りもしっかりしてますね。 機器の設置も疎かにはできません。 |
![]() |
| 裏には大きなトランスが(^_^;) 電源も重要ですか〜。 |
![]() |
| なんか見るだけで わくわくする機器が〜。 |
![]() |
| アナログディスクの 「パリ・テキサス」サントラでは ライ・クーダーのスライドギターが。。。 なんだこの質感は!ゾクゾクものです。 |
![]() |
| CD再生はワディアからPCM44.1kHzを出力して 下のdCSでDSDに変換されます。 それをアナログ信号に変換して ジェフのプリに出力です。 CDとは思えないような質感で PC-X60ADさんは呪文のように 「dCS、dCS、、、」とつぶやいてました。(^_^;) |
![]() |
| ブラックのジェフは初めて見ました。 いや〜。これも精悍でカッコイイなぁ〜。 |
![]() |
| ココにもトランスが。 こういった積み重ねが 官能の音を生み出すのか? |
![]() |
| 一聴して惚れました。(^^♪ 関西オフツアー初日にして メロメロのノックアウトです。 夜からの宴会もとても楽しい オーディオ談義となり、 本当にありがとうございました。 関東に引越されるようなので こちらに来たら是非また聴かせて下さい。 |
![]() |