
RDシリーズもデジタルチューナー内蔵となりハイビジョン録画ができるようになりました。 HDDはX5と同じ600GBだけどTS(ビットストリーム)で約55時間録画可能です。 REC-POTMの操作性に苛立ちを感じていたので早く導入したかったのですが フラッグシップ機なんで値段が高い! しかし、毎度のようにあっという間に価格下落。 ってことで導入に踏み切ったのでとりあえず設置まで。
| BSデジタルのハイビジョン録画 専用機として導入です。 Xシリーズでは下位機種と概観が同じで フラッグシップらしくありませんでしたが Z1は凝った作りになっています。 |
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| まずはスターデジオ録音用PCが 壊れたこともあり、撤去しました。 これでラックの上がスッキリです。 BSデジタルチューナーとREC-POTMを 退けてRD-Z1を設置しました。 REC-POTMはZ1からのデータ退避用 として使えそうなので残しておきます。 BSチューナーは速攻でごっさんが 買ってくれました。ありがとう!ヽ(´ー`)ノ |
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| ラックはスッキリしたけど 背面のケーブルは全然スッキリしません! 全部HDMIケーブル1本で接続できれば どんなに楽なことか。。。 |
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| PCを退けたことでリアSPの位置を 高さ130cmから120cmまで下げました。 リアSPの高さは空間表現に影響するので 微妙な調整が必要です。 な〜んて、結構適当だったりします。(^^♪ |
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| ブルーのLEDが光って 暗くすると下側が照らされます。 購入から1週間程使用してますが いろいろ問題があります。(^_^;) その辺はまた次回に。 |
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