
注文してから待つこと1ヶ月ちょっと。 ようやくセンターSPがやって来ました。
| まずは関係ないとことから。 やっぱり買ってしまった。。。_| ̄|○ PanasonicのCF-R3DW1AXR CF-R2AW1AXRを修理に出さなければ 買い換えるつもりはなかったんだけど。 |
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| さて、それでは本題に戻ります。 やっぱりデカイです。 SCS3の方が良かったも。 |
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| 重たいので ずるずると引きずり出します。 30kg近くあるから 箱から出すのも一苦労です。 |
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| ようやく出して設置しました。 アーバンウッドだけど CS2.4AWの色とはちょっと違いますね。 CS2.4AWは赤っぽいけど MCS1AWは茶色です。 |
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| SP台はTAOCのセンターSPベース 300DLCです。 下にプラズマセンターユニットを置くために セパレートタイプで角度が変えられる これを選択しました。 |
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| 置いてみるとピッタリ! 高さも角度もバッチリでした。 しかしこのベースも重いですねぇ。 |
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| ネットを外すとこんな感じです。 ネットはちょっと外しにくかった。 中/高域同軸のユニットを2本のウーファー で挟んで両側にバスレフポートがあります。 うーん、カッコイイな〜。 |
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| 台を下げたのでスクリーンを 降ろしても問題なさそうです。 |
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| で、肝心な音はどうでしょう。 さすがに同じTHIELということで フロントSPとほぼ同じような音色です。 テストトーンを再生すると フロントSPは「カーー」と高い音で NS-C5HXは「ゴーー」と高域が 押さえられた少し低い音でした。 これがMCS1だと「カーー」になります。 SACDのマルチも全体の密度が増し つながりも問題ありません。 BSデジタル放送はアンプがAACデコーダ非搭載 のためプロロジUで再生してすが これがかなり良い感じで鳴ってくれます。 やっぱり映画などはセンターSPが大事ですね。 しかし、どんどん大型化しちゃってます。 部屋狭いのに。。。良いのかこれで? |
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