
4月21日に展示品を衝動買い(そんなんばっかりだろ!) したもののアナログ右リアが出力されない不具合が。。。 しかもメーカーでは不具合を確認できないということもあって 先週ようやく修理が終わり戻ってきました。長かった〜。(>_<) 結局、原因が分からず基板交換という形になりました。 うちでも正常に出力するのを確認したので今度は大丈夫のようです。 それでは今さらDV-50なんですがちょっと書いときます。
| まず感じたのは、やっぱり重〜い! 何故か時代に逆らうようにデカくて重い 機器が増えていく。しかもアナログ接続だし。。。 理想はフルデジタルなんだけどなぁ。 14bit,216MHzのVIDEO-DACとDVI-D出力に バージョンアップ・サービスもしてるけど 映像はいまのところ興味がないので パスしました。(だたお金が無いだけとも言う) |
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| さすがに見た目は重量感があって カッコ(・∀・)イイ! |
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| フロント2chはバランスで出力して CD再生のときに使用してます。 |
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| マルチchはアンバランスで フロントL、Rを高品位2ch端子(RCA)から、 残りの4chを6ch端子側から出力して プリのアナログマルチに入力してます。 DVD再生時はDD-EX,DTS-ESでも聴けるように デジタル出力も接続しときました。 映像はコンポーネントとS端子出力を接続。 SACDの2CH、マルチの切り替えが設定画面を 見ないと出来ないのがイク(・A・)ナイ! |
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| リモコンなんですが、これがまた重い! 高級っぽくしようとなんでしょうが 重すぎるって! もうちょっと考えようよ〜。(^_^;) |
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| さて、音ですが 以前のSONY SCD-XA333ESと比較すると 印象としてはCD、SACD共にDV-50の方が ちょっと重心が低く太めに感じます。 XA333ESはキレイで見通しが良いって感じだったから クラシックをキレイな音色で再生するなら XA333ESの方が好みかな〜。 また、フィルタ切替(アップコンバート)があるのですが、 これで結構音に変化があります。 CD再生だと ・RDOTモード(705.6kHz) 大人しい感じだけど重心は低い。 ・FIRモード(352.8kHz) 一番スッキリしていて響きも多く感じます。 ・RDOT+FIRモード(1,411.2kHz) 密度が高くエッジもカッチリでます。 JAZZ、POPSはこれが良いかな。 まあ、これで機器は落ち着いたから 当分は大人しくしてま〜す。(^_^;) |
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