
最近DV-50を聴いてるとちょっと弦楽器がきつく感じることがあり もうちょっとまろやかな音のほうが良いのかな? CD専用機なんかだとどうなんでしょ? と言うことでARCAMフラッグシップCDプレーヤーを借りてきちゃいました。(^^♪ それでは早速聴いてみましょうかね〜。
| 箱から取り出しラックの最上段に 設置しました。 フロントはシンプルなシルバー仕上げです。 スッキリした音がでそうだな〜。 |
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| トレイはごく普通です。 しかし、これで定価231,000円か。。。 高くない? |
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| それではアナログ接続で聴いてみます。 今回試聴に使ったCDソフトは 弦楽器を聴きたかったので 「五嶋みどり:アンコール!」 と 「ブルッフ:スコットランド幻想曲」 を用いました。 |
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| D/AコンバータにはWolfson社製を4個使用。 24bit/192kHzハイサンプリングに対応して さらなる音質のプラッシュアップを図りました。 って書いてあります。 で、見た目通りスッキリとした 聴きやすい音ですね〜。 弦もきつくならず、響きも豊かです。 次にデジタル出力も接続してAVプリ側で D/A変換した音は? あっ。違いが解らない。。。(^_^;) これじゃCD専用機の意味がないなぁ。 |
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| DV-50と比較してみると (1,411.2kHzのアップコンバート) う〜ん、DV-50の方が密度があって 躍動感があるな〜。 きついと思ってたけど比較してみると そうでもないし。 って事は、普段はDV-50のアナログ出力で 聴いて、スッキリした音が欲しいときは デジタル出力で聴けば良だけか。 肝心のARCAMですが スッキリ系の音が好みで デザインが気に入れば選択するのも 悪くはないけど、 でも23万は高いでしょ。(^_^;) |
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